便利でお得な情報を探してみてね!ブログ:16-11-15

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9時一番多く食べて、
23時にかけて食べる事量を減らしていく、
「6時大、よる小」のご飯の摂り方が
シェイプアップの大原則です。

食べる時間帯の摂取カロリー量を調整するだけでも
減量効果は大きく異なるのです。

日本人にありがちなの食べる事パターンが、
あさは忙しいのでちょっとだけ食べて、
昼はそこそこ食べる、
そして18時に沢山食べるパターンです。

このようなご飯の摂り方は、
いくら摂取カロリーを減らしていたとしても
体重が落ちにくい食生活といえます。

と言うのも
あさはエネルギー消費がもっとも高くなる時間帯なので
沢山食べてもエネルギーとして使われるので
太りにくいのです。

午前中しっかりと食べることは
24時間のエネルギーを蓄える為にも重要な、
食べる事の時間帯であり、
減量に限らず健康面でも重要なことですね。

午前中食べずに
13時と22時のみしか食べない人は要注意です!
これはとても太りやすい食生活!
お相撲さんが太るためにやっている食べる事方法です。

逆に真夜中はエネルギー消費が低下する時間帯なので、
食べたものが体脂肪として蓄えられやすくなります。

特に夕方食で
揚げ物など脂質や炭水化物が多い食べる事はとても太りやすい!
だからこそ夜は食事量を抑える必要があるのです。

…ということで、
減量での正しい食事の摂り方は、
あさから21時にかけて摂取カロリーを減らす、
「朝大、24時小」の食事の摂り方になるわけです。

7時しっかり食べることでエネルギーを蓄え、
晩は脂肪の蓄積を抑えるために食べる事量を減らす。
これが太りにくい食べる事方法であり、
健康面でもとても好ましいご飯の摂り方なのです。

あさがどうしてもたくさん食べれないという人は、
14時を少し多めに食べるようにして、
2:3:1の割合で食べるようにしましょう。

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